純資産
連結
- 2014年3月31日
- 397億5100万
- 2015年3月31日 +9.07%
- 433億5700万
- 2016年3月31日 -19.12%
- 350億6900万
個別
- 2014年3月31日
- 399億5900万
- 2015年3月31日 +4.47%
- 417億4600万
- 2016年3月31日 -13.43%
- 361億4000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は370百万円減少しております。2016/06/22 13:24
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額が10.17円減少しております。1株当たりの損益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は691億45百万円となり、前連結会計年度末に比べて37億57百万円増加しました。主な要因は退職給付に係る負債の増加48億29百万円、電子記録債務の増加35億96百万円、支払手形及び買掛金の減少45億36百万円等であります。2016/06/22 13:24
純資産は350億69百万円となり、前連結会計年度末に比べて82億89百万円減少しました。主な要因は親会社株主に帰属する当期純損失6億18百万円、配当金支払による減少8億55百万円、その他有価証券評価差額金の減少10億65百万円、為替換算調整勘定の減少13億36百万円、退職給付に係る調整累計額の減少29億4百万円、非支配株主持分の減少11億41百万円等によるものです。
(3)キャッシュフローの分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/22 13:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/22 13:24 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/22 13:24
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額(円 銭) 1,107.09円 910.69円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 43.32円 △16.99円
(注)2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。