売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1306億2700万
- 2016年3月31日 -0.47%
- 1300億800万
個別
- 2015年3月31日
- 547億500万
- 2016年3月31日 -6.14%
- 513億4500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/22 13:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 31,209 64,023 96,113 130,008 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,314 2,167 3,152 1,615 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北南米」、「欧州」、「中国」及び「アジア」の5つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、自動車部品のほか、電器部品及び設備等を製造・販売しております。2016/06/22 13:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△19,729百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2016/06/22 13:24
- #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/22 13:24
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業(株) 35,458 日本・北南米・欧州・中国・アジア 日産自動車(株) 18,384 日本・北南米・欧州・中国・アジア - #5 事業等のリスク
- (2) 為替レートの変動2016/06/22 13:24
当社グループの連結売上高に対する海外売上高の割合は、平成27年3月期で70.8%、平成28年3月期で74.2%を占めております。そのため、為替レートの変動は当社グループの業績および財務状況に影響を与える可能性があります。
連結財務諸表の作成において、海外各地域の売上、費用、資産等の各項目は円換算されているため、外貨建取引の円換算額は為替レートにより変動し、当社グループの業績および財務状況に影響を与える可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/22 13:24 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/22 13:24
- #8 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループの主力製品である自動車・輸送用機器用配管製品ならびに自動車用樹脂製品は、海外における自動車生産の増加傾向が堅調に推移したことにより、前期と比べて生産が増加いたしました。2016/06/22 13:24
当期の経営成績は、売上高は1,300億8百万円(前年同期比△0.5%減)となりました。また、利益につきましては、欧州における新規立上り費用の増加および為替差損等により、営業利益は52億50百万円(前年同期比△10.1%減)、経常利益は42億55百万円(前年同期比△16.9%減)となりました。また、当社および当社子会社保有の固定資産に対する減損損失等を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失6億18百万円(前年同期は15億77百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)とやむなきに至りました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2016/06/22 13:24
当連結会計年度の売上高は、国内における自動車の生産及び販売の減少の影響を大きく受け、前連結会計年度に比べ6億20百万円(△0.5%)減収の1,300億8百万円となりました。
営業利益は、売上高の減少及び売上原価の増加により、前連結会計年度と比べ、10.1%減少し、52億50百万円となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/22 13:24
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 17,465百万円 16,643百万円 営業費用 9,480 6,122