- 6584
- 2026/08/28
- 時価
- 290億円
- PER 予
- 18.72倍
- 2010年以降
- 赤字-58.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.37-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 51億2300万
- 2016年3月31日 -16.94%
- 42億5500万
個別
- 2015年3月31日
- 41億6600万
- 2016年3月31日 -94.55%
- 2億2700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループの主力製品である自動車・輸送用機器用配管製品ならびに自動車用樹脂製品は、海外における自動車生産の増加傾向が堅調に推移したことにより、前期と比べて生産が増加いたしました。2016/06/22 13:24
当期の経営成績は、売上高は1,300億8百万円(前年同期比△0.5%減)となりました。また、利益につきましては、欧州における新規立上り費用の増加および為替差損等により、営業利益は52億50百万円(前年同期比△10.1%減)、経常利益は42億55百万円(前年同期比△16.9%減)となりました。また、当社および当社子会社保有の固定資産に対する減損損失等を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失6億18百万円(前年同期は15億77百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)とやむなきに至りました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外費用においては、前連結会計年度と比べ、2億25百万円増加し、12億93百万円となりました。2016/06/22 13:24
この結果、経常利益は前連結会計年度と比べて16.9%減少し、42億55百万円となりました。
特別損益においては、減損損失として23億6百万円を特別損失に計上したことにより、26億39百万円の損失を計上しています。