6584 三櫻工業

6584
2026/03/19
時価
255億円
PER 予
13.69倍
2010年以降
赤字-58.96倍
(2010-2025年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.44-2.46倍
(2010-2025年)
配当 予
4.07%
ROE 予
3.95%
ROA 予
1.38%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△250百万円は、未実現利益消去△250百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。
2018/06/20 13:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△21,676百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額50百万円には、のれんの償却額△60百万円、顧客関連資産の償却額△103百万円、技術関連資産の償却額△11百万円、貸倒引当金繰入の取消額35百万円、固定資産の調整額83百万円およびたな卸資産の調整額等106百万円が含まれております。
(3)セグメント資産の調整額△17,189百万円は、長期投資資金(投資有価証券)1,336百万円、管理部門に係る資産270百万円、のれん等5百万円、セグメント間取引消去△17,352百万円、連結会社への貸倒引当金の取り消し1,003百万円、投資と資本の消去△1,458百万円、および未実現利益消去△993百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△197百万円は、未実現利益消去△197百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。2018/06/20 13:46
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている地域別セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/20 13:46
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、安定的な収益力の確保とグループ全体の業績向上のため、連結ベースの売上高、営業利益、経常利益、売上営業利益率等の経営指標の拡充を目標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2018/06/20 13:46
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、好調なタイ子会社の貢献によりアジアで増収、増益を果たすも品質関連コストの増加等により北南米・日本が共に減益となりました。また欧州はドイツ子会社の生産混乱の沈静化により業績は回復するも、新規立ち上げに関連する固定費の増加等により2期連続の営業赤字となりました。この結果、売上高は1,387億24百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は42億97百万円(前年同期比28.4%減)と増収、減益となりました。また前期と比べ為替レートが安定して推移したことにより為替差損は減少するも、営業利益の減少が響き、経常利益は41億40百万円(前年同期比23.2%減)と減益となりました。一方、減損損失等により特別損失36億99百万円を計上するも厚生年金基金解散益等105億11百万円の特別利益が大きく上回ったことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は49億35百万円(前年同期比359.7%増)と増益となりました。
所在地別セグメントの業績は、以下のとおりであります。
2018/06/20 13:46
#6 追加情報、財務諸表(連結)
これは取扱製品に応じた「利益管理」及び「適正な生産管理」が実現できるよう体制強化を図るために損益管理を事業所単位から製品種類に応じた事業部単位で行う方法に移行したことにともない、減損会計のグルーピングを経営管理の単位と整合させるためであります。
なお、前事業年度及び当事業年度は、変更後の資産のグルーピングの方法によった場合と比較して、それぞれ営業利益又は営業損失、経常利益、税引前当期純利益に与える影響はありません。
2018/06/20 13:46
#7 追加情報、連結財務諸表(連結)
これは取扱製品に応じた「利益管理」及び「適正な生産管理」が実現出来るよう体制強化を図るために国内の損益管理を事業所単位から製品種類に応じた事業部単位で行う方法に移行したことにともない、減損会計のグルーピングを経営管理の単位と整合させるためであります。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度は、変更後の資産のグルーピングの方法によった場合と比較して、それぞれ営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
2018/06/20 13:46

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。