純資産
連結
- 2024年3月31日
- 482億8800万
- 2025年3月31日 -0.42%
- 480億8700万
- 2026年3月31日 +8.07%
- 519億6800万
個別
- 2024年3月31日
- 258億8800万
- 2025年3月31日 -1.53%
- 254億9300万
- 2026年3月31日 -3.08%
- 247億800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2026/06/25 16:57
被取得企業の企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しています。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2026/06/25 16:57
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は899億61百万円となり、前連結会計年度末に比べて209億10百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加12億57百万円、電子記録債務の減少20億29百万円、短期借入金の増加78億77百万円、未払金の増加13億44百万円、前受金、未払費用等のその他流動負債の増加10億31百万円、長期借入金の増加77億62百万円、リース債務の増加20億27百万円等であります。2026/06/25 16:57
純資産は519億68百万円となり、前連結会計年度末に比べて38億81百万円増加しました。主な要因はその他有価証券評価差額金の増加6億59百万円、為替換算調整勘定の増加18億72百万円、退職給付に係る調整累計額の増加6億96百万円等であります。
②キャッシュ・フローの状況 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 連結会計年度末の連結純資産額を、その直前の連結会計年度末又は2015年3月期末の連結純資産額のうち、いずれか大きい金額の75%以上とすること2026/06/25 16:57
② 2連結会計年度連続で連結営業利益をマイナスとしないこと - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2026/06/25 16:57
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末において344百万円及び411,000株、当事業年度末において344百万円及び411,000株であります。
2.従業員向け株式交付信託 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 16:57
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 16:57
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,236.34円 1,340.56円 1株当たり当期純利益 20.59円 42.57円
2.当社は、株式交付信託を活用した株式報酬制度を導入しており、取締役及び従業員向け株式交付信託が保有する当社株式を「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度585,700株、当連結会計年度585,700株)。また、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度599,097株、当連結会計年度585,700株)。