四半期報告書-第110期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
1.偶発債務
当社の連結子会社が過去に製造した自動車用部品に関連し、得意先より当該部品を組み込んだ約2万台の自動車について市場回収処置(リコール)の届出が行われました。現時点において最終的な負担額は確定していないため、合理的に見積もることのできる金額を費用計上しております。
当社の連結子会社が過去に製造した自動車用部品に関連し、得意先より当該部品を組み込んだ約2万台の自動車について市場回収処置(リコール)の届出が行われました。現時点において最終的な負担額は確定していないため、合理的に見積もることのできる金額を費用計上しております。