有価証券報告書-第114期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
財又はサービスの種類別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。
(単位:百万円未満四捨五入)
収益認識の時期別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。
(単位:百万円未満四捨五入)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
【注記事項】(重要な会計方針) 「4. 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
当社の契約残高は、顧客との契約から生じた債権のみであり、残高は以下のとおりであります。
(単位:百万円未満四捨五入)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
財又はサービスの種類別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。
(単位:百万円未満四捨五入)
| 当事業年度 | |
| 物品の販売 | 40,531 |
| サービスの提供等 | 1,566 |
| 計 | 42,097 |
収益認識の時期別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。
(単位:百万円未満四捨五入)
| 当事業年度 | |
| 一時点で移転される財 | 40,531 |
| 一定の期間に渡り移転される財 | 1,566 |
| 計 | 42,097 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
【注記事項】(重要な会計方針) 「4. 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
当社の契約残高は、顧客との契約から生じた債権のみであり、残高は以下のとおりであります。
(単位:百万円未満四捨五入)
| 当事業年度 | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権 | ||
| 受取手形 | 8 | 5 |
| 売掛金 | 11,304 | 10,173 |
| 電子記録債権 | 403 | 255 |
| 計 | 11,715 | 10,434 |