営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 8億700万
- 2020年6月30日 -61.34%
- 3億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体業界については、ロジック/ファウンドリ向けを中心に設備投資が堅調に推移し、またメモリ向け設備投資も回復傾向となりましたが、一部顧客の投資計画のズレ込みなどがありました。また、OSAT(後工程受託メーカー)向け設備投資は最先端パッケージ向け設備が堅調でしたが、全体としては低調に推移しました。2020/08/11 14:54
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は9,865百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益は312百万円(前年同期比61.2%減)、経常利益は309百万円(前年同期比58.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70百万円(前年同期比84.1%減)となりました。
なお、受注高は8,773百万円(前年同期比17.4%減)となりました。