営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 27億5100万
- 2020年12月31日 -33.37%
- 18億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体業界については、ロジック/ファウンドリ向け、メモリ向けの設備投資がいずれも順調に推移しました。2021/02/10 15:29
このような環境の中、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は31,954百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益は1,833百万円(前年同期比33.4%減)、経常利益は1,715百万円(前年同期比34.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,168百万円(前年同期比34.8%減)となりました。
なお当第3四半期(10-12月)の受注高は、半導体を中心に順調に推移し、前四半期(7-9月)から増加しましたが、当第3四半期連結累計期間の受注高は、一部顧客の投資計画の後ろ倒しなどが影響し、30,671百万円(前年同期比6.6%減)となりました。