- 6651
- 2026/09/07
- 時価
- 1786億円
- PER 予
- 14.44倍
- 2010年以降
- 赤字-29.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.48-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 1億600万
- 2017年3月31日 -13.21%
- 9200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローは9,787百万円(前連結会計年度8,242百万円)となりました。これは、税金等調整前当期純利益7,160百万円の計上に対し、法人税等の支払額2,688百万円などによる資金の減少があった一方で、減価償却費の計上2,891百万円や売上債権の減少1,982百万円などによる資金の増加があったことによるものです。2017/06/30 9:38
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローは△4,336百万円(前連結会計年度△2,874百万円)となりました。これは主に信託受益権の売却による収入1,911百万円などによる資金の増加があった一方で、生産設備合理化のための有形固定資産の取得による支出6,114百万円などによる資金の減少があったことによるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2017/06/30 9:38
当社グループは、当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローとして9,787百万円を計上しています。また、投資活動によるキャッシュ・フローとして4,336百万円、財務活動によるキャッシュ・フローとして1,771百万円を使用すること等により、当連結会計年度末の現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末の21,606百万円から3,532百万円増加し、25,138百万円となりました。
当社グループの資金需要のうち主なものは、部材購入費、人件費および新製品ならびに合理化・省力化用の設備投資にかかるものです。また、市場優位の確保のための研究開発投資についても積極的に行っていくこととしています。