のれん
連結
- 2017年3月31日
- 41億5100万
- 2017年12月31日 -40.16%
- 24億8400万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記
- ※「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、Gathergates Group Pte Ltdの株式取得に伴い発生したのれんを一括償却したものです。2018/02/14 13:04
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/02/14 13:04
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価 9092018/02/14 13:04
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2018/02/14 13:04
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 減価償却費 2,035百万円 2,690百万円 のれんの償却額 640 2,276 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/14 13:04
(のれんの金額の重要な変動) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、企業の設備投資や民間非居住建築物棟数は持ち直しの動きを続けていますが、太陽光発電システム市場の縮小が進み企業間競争が一層厳しくなっていることなどから、総じて厳しい事業環境となりました。2018/02/14 13:04
このような情勢下にあって当社グループは、工事・サービス事業の売上が減少しましたが、配電盤関連製造事業および情報通信関連流通事業の売上が増加した結果、売上高は78,002百万円と前年同四半期比2.2%の増収となりました。しかし、日東工業株式会社単体の変動費等が悪化したことおよび海外子会社の業績が低調に推移したことから、営業利益は3,815百万円と同14.6%の減益、経常利益は3,751百万円と同13.8%の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したものの、Gathergates Group Pte Ltdに係るのれんを一括償却したことなどにより、1,503百万円と同53.2%の減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。