建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 23億700万
- 2023年3月31日 +351.19%
- 104億900万
個別
- 2022年3月31日
- 21億8800万
- 2023年3月31日 +363.67%
- 101億4500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 [ ]内は賃借中の設備(土地)の面積であり、外書しています。2023/06/30 9:13
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計です。
3 従業員数の( )は、臨時従業員数の年間の平均人員を外書しています。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 建設仮勘定の当期増加額の主なものは、瀬戸工場の建設費用等であり、減少額の主なものは、菊川工場、栃木野木工場、掛川工場の生産設備等の本勘定への振替額等です。2023/06/30 9:13
4 「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.2%増加し、80,110百万円となりました。これは現金及び預金が7,801百万円減少するなどした一方で、売上債権の増加3,916百万円や棚卸資産の増加5,193百万円などによる増加がこれらを上回ったことによるものです。2023/06/30 9:13
固定資産は、前連結会計年度末に比べて20.7%増加し、55,471百万円となりました。これは主に建設仮勘定の増加8,102百万円などによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて9.1%増加し、135,581百万円となりました。