売上高
連結
- 2024年9月30日
- 238億
- 2025年9月30日 +10.7%
- 263億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 1 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 9:32
(1) 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 9:32
(注) 当社グループで識別された履行義務は主として一時点で充足されており、履行義務が充足された時点で収益を認識しています。報告セグメント 売上高(百万円) 構成比(%) 電気・情報インフラ関連製造・工事・サービス事業 51,291 62.6 (配電盤) 30,133 36.7 (キャビネット) 11,030 13.5 (遮断器・開閉器・パーツ・その他) 8,089 9.9 (工事・サービス) 2,038 2.5 電気・情報インフラ関連流通事業 23,634 28.8 電子部品関連製造事業 7,057 8.6 顧客との契約から生じる収益 81,983 100.0 外部顧客への売上高 81,983 100.0
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業
(イ) 配電盤部門
配電盤部門につきましては、企業における底堅い設備投資需要や規格変更前の駆け込み需要により高圧受電設備の売上が増加した結果、売上高は33,947百万円と同12.7%の増収となりました。
(ロ) キャビネット部門
キャビネット部門につきましては、米国関税政策の影響への不透明感からFA市場を中心に需要の足踏みがみられた結果、売上高は11,001百万円と同0.3%の減収となりました。
(ハ) 遮断器・開閉器・パーツ・その他部門
遮断器・開閉器・パーツ・その他部門につきましては、価格改定前の駆け込み需要により売上が増加した結果、売上高は8,286百万円と同2.4%の増収となりました。
(ニ) 工事・サービス部門
工事・サービス部門につきましては、前期に計上した大型案件の反動減により、売上高は1,937百万円と同5.0%の減収となりました。
以上の結果、電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業の売上高は55,173百万円と同7.6%の増収、セグメント利益(営業利益)は3,423百万円と同12.6%の増益となりました。2025/11/13 9:32