- 6651
- 2026/09/11
- 時価
- 1757億円
- PER 予
- 14.21倍
- 2010年以降
- 赤字-29.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.48-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 9.42%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 40億6300万
- 2025年9月30日 +30.25%
- 52億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額88百万円はセグメント間取引消去です。2025/11/13 9:32
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
(2) 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/11/13 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業
(イ) 配電盤部門
配電盤部門につきましては、企業における底堅い設備投資需要や規格変更前の駆け込み需要により高圧受電設備の売上が増加した結果、売上高は33,947百万円と同12.7%の増収となりました。
(ロ) キャビネット部門
キャビネット部門につきましては、米国関税政策の影響への不透明感からFA市場を中心に需要の足踏みがみられた結果、売上高は11,001百万円と同0.3%の減収となりました。
(ハ) 遮断器・開閉器・パーツ・その他部門
遮断器・開閉器・パーツ・その他部門につきましては、価格改定前の駆け込み需要により売上が増加した結果、売上高は8,286百万円と同2.4%の増収となりました。
(ニ) 工事・サービス部門
工事・サービス部門につきましては、前期に計上した大型案件の反動減により、売上高は1,937百万円と同5.0%の減収となりました。
以上の結果、電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業の売上高は55,173百万円と同7.6%の増収、セグメント利益(営業利益)は3,423百万円と同12.6%の増益となりました。2025/11/13 9:32