構築物
個別
- 2015年12月31日
- 6034万
- 2016年12月31日 ±0%
- 6034万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 :3年~31年2017/03/31 9:41
構築物 :3年~11年
機械及び装置 :2年~11年 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/03/31 9:41
当社が使用している固定資産は、開発から販売まですべての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから全体を一つの資産グループとしています。場所 用途 種類 東京都・佐賀県 製造・販売・開発 建物構築物機械及び装置車両運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定特許実施権特許権仮勘定ソフトウェア電話加入権水道施設利用権
当社は保有する資産について、収益性の悪化により残存する償却期間内では投資金額を回収することは困難と判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(257,042千円)として計上いたしました。