流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 130億5063万
- 2017年3月31日 -1.77%
- 128億1985万
個別
- 2016年3月31日
- 83億5499万
- 2017年3月31日 +8.67%
- 90億7966万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/09/21 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 290,244 254,043 流動負債-その他 △11,593 △11,236 固定負債-繰延税金負債 △536,060 △605,650
当連結会計年度(平成29年3月31日)及び前連結会計年度(平成28年3月31日)とも法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/09/21 15:15
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形」に表示していた2,700,022千円は、「支払手形」2,269,198千円、「電子記録債務」430,824千円として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/09/21 15:15
前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた6,678,201千円は、「支払手形及び買掛金」6,075,343千円、「電子記録債務」602,857千円として組替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、資産合計は前期末比5億12百万円増加し、459億6百万円となりました。2018/09/21 15:15
負債の部では、電子記録債務が23億55百万円及びその他の流動負債が4億85百万円それぞれ増加した一方、支払手形及び買掛金が22億55百万円並びに1年以内返済予定の長期借入金が3億4百万円それぞれ減少したこと等により、流動負債は前期末比2億30百万円減少し、128億19百万円となりました。固定負債では、退職給付に係る負債が54百万円減少した一方、長期借入金が2億53百万円及びその他の固定負債が55百万円それぞれ増加したこと等により、前期末比3億24百万円増加し、53億13百万円となりました。
この結果、負債合計は前期末比93百万円増加し、181億33百万円となりました。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務(区分表示したものを除く)2018/09/21 15:15
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 買掛金 1,547,429 1,758,972 その他の流動負債 103,283 99,836