包括利益
連結
- 2017年3月31日
- 5億7709万
- 2018年3月31日 +260.08%
- 20億7797万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/09/21 15:27
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、負債合計は前期末比10億65百万円減少し、170億68百万円となりました。2018/09/21 15:27
純資産の部では、為替換算調整勘定が6億96百万円増加したこと等により、その他の包括利益累計額が6億32百万円増加し、加えて、親会社株主に帰属する当期純利益14億41百万円の計上等により利益剰余金が11億2百万円増加したことにより、純資産合計は前期末比17億37百万円増加し、295億9百万円となりました。
c.キャッシュ・フローの分析 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生年度の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2018/09/21 15:27
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。