訂正有価証券報告書-第35期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(重要な後発事象)
重要な設備投資の決定
当社は、平成27年6月15日開催の取締役会において、新社屋の建設に関し、以下のとおり決定いたしました。
(1)設備投資の目的
当社加美工場敷地内に新社屋を建設することにより、現在は分散している営業、設計及び研究開発部門の事務所を集結することにより、社内各部門間におけるコミュニケーションの向上を図り、業務効率の向上及び経営の合理化を目指します。
また、リスクマネージメント対策の一環としてBCP(事業継続計画)対応を充実させることにより、企業の継続性向上を図ります。
(2)設備投資の内容
所在地 大阪府大阪市平野区加美東6丁目13番47号
用 途 事務所、研究施設
投資予定額 約18億50百万円(既存建屋等の解体費用を含む)
(3)建設期間
着工予定 平成27年7月
竣工予定 平成28年4月
(4)当該設備投資が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資が営業・生産活動に与える影響及び平成28年3月期の業績に与える影響については、現在精査中であります。
重要な設備投資の決定
当社は、平成27年6月15日開催の取締役会において、新社屋の建設に関し、以下のとおり決定いたしました。
(1)設備投資の目的
当社加美工場敷地内に新社屋を建設することにより、現在は分散している営業、設計及び研究開発部門の事務所を集結することにより、社内各部門間におけるコミュニケーションの向上を図り、業務効率の向上及び経営の合理化を目指します。
また、リスクマネージメント対策の一環としてBCP(事業継続計画)対応を充実させることにより、企業の継続性向上を図ります。
(2)設備投資の内容
所在地 大阪府大阪市平野区加美東6丁目13番47号
用 途 事務所、研究施設
投資予定額 約18億50百万円(既存建屋等の解体費用を含む)
(3)建設期間
着工予定 平成27年7月
竣工予定 平成28年4月
(4)当該設備投資が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資が営業・生産活動に与える影響及び平成28年3月期の業績に与える影響については、現在精査中であります。