日本電気(6701)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1088億700万
- 2009年3月31日 +112.52%
- 2312億3300万
- 2010年3月31日 -72.12%
- 644億7200万
- 2011年3月31日 -90.43%
- 61億6700万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 1917億6000万
- 2013年3月31日 -69.52%
- 584億5600万
- 2014年3月31日 +137.15%
- 1386億3000万
- 2015年3月31日 -92.88%
- 98億7500万
- 2016年3月31日 -58.9%
- 40億5900万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- コミットメントライン契約
当社は安定的かつ機動的に短期の資金調達を行うため、取引金融機関11社と短期借入金のコミットメントライン契約を締結しています。事業年度末における短期借入金のコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりです。
2026/06/18 15:35前事業年度
(2025年3月31日)当事業年度
(2026年3月31日)貸出コミットメントライン契約の総額 230,000 百万円 230,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 230,000 230,000 - #2 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- コミットメントライン契約
当社グループは安定的かつ機動的に短期の資金調達を行うため、取引金融機関11社と短期借入金のコミットメントライン契約を締結しています。前連結会計年度末および当連結会計年度末における短期借入金のコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりです。
2026/06/18 15:35(単位:百万円) 前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)コミットメントライン契約の総額 238,000 230,000 借入実行残高 - - 差引額 238,000 230,000 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 流動性リスクは、当社グループが、現金または他の金融資産を引き渡すことにより決済される金融負債に関連する債務を履行するにあたり困難に直面するリスクです。当社グループの流動性管理アプローチは、決済支払期日に支払いを実行するための十分な流動性を確保することです。2026/06/18 15:35
当社グループは、現金及び現金同等物とコミットメントライン契約の未使用額との合計額の水準を、今後の事業活動のために必要である金融負債の想定支払金額を超過するよう、適時に資金繰り計画を更新しています。
金融負債の契約上の期日は次のとおりであり、これには契約上の利息支払額を含み、相殺契約の影響を排除しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは4,721億円の収入となり、前連結会計年度に比べ2,589億円増加しました。2026/06/18 15:35
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入などがあったものの、短期借入金の返済やNECネッツエスアイ㈱の完全子会社化に伴う非支配持分からの子会社持分取得による支出などにより、4,180億円の支出となりました。
現金及び現金同等物に係る為替変動による影響は、202億円の増加となりました。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/18 15:35
(単位:百万円) 短期借入金の純増減額(△は減少) 20 134,217 △147,629 長期借入れによる収入 20 1,962 27,508 長期借入金の返済による支出 20 △36,231 △49,903