- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
償却費は、販売費及び一般管理費、または棚卸資産の取得原価に配賦して棚卸資産が販売されたときに売上原価として認識しています。
当社グループにおいて、資産化の要件を満たすものを除き、研究開発費は費用処理しています。費用として認識した研究開発費は、それぞれ前連結会計年度で115,787百万円、当連結会計年度で99,194百万円です。
各事業セグメントに配分されたのれんの帳簿価額の合計は次のとおりです。
2025/06/19 15:51- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(*)セグメント損益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用がそれぞれ前連結会計年度で△19,829百万円、当連結会計年度で△20,986百万円含まれています。全社費用は、主に先端技術研究開発費です。
(4)報告セグメントの変更等に関する事項
2025/06/19 15:51- #3 略歴、役員の状況(執行役)(連結)
| 1991年 4月 | 当社入社 |
| 2013年 4月 | 第三金融ソリューション事業部長 |
| 2017年 4月 | 社会公共ビジネスユニット理事 |
| 2018年 4月 | 社会公共ビジネスユニット理事 兼 ビジネスイノベーションユニット理事 |
| 2019年 4月 | 執行役員 |
2025/06/19 15:51- #4 研究開発活動
(ESMO免疫腫瘍学会)2024で、ワクチン投与24週間後の中間解析結果を発表しました。
当連結会計年度におけるNECグループ全体の研究開発費は、99,194百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。
2025/06/19 15:51- #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(1)本会社分割の目的
本会社分割は、当社、NECネクサソリューションズ㈱およびNECネッツエスアイ㈱の三社による上記事業再編の一環として、当社の連結子会社であるNECネクサソリューションズ㈱に対し、当社が営むSME事業を承継させるものであり、当社グループの国内地域におけるDX領域および社会公共インフラ領域の事業基盤強化の実現を図ることを目的としています。
(2)本会社分割の要旨
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