無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2337億8600万
- 2014年3月31日 -14.97%
- 1987億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 901億5700万
- 2014年3月31日 -11.41%
- 798億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産524,253百万円が含まれています。全社資産は、主に親会社の資産のうち、余資運用資金(現金および有価証券)、繰延税金資産、前払年金費用および管理部門に係る長期投資資金(投資有価証券)、固定資産、その他の資産です。2014/06/23 15:42
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない親会社の増加額16,010百万円が含まれています。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スマートエネルギー(電極・蓄電システム、ユーティリティ向けソリューションなど)、携帯電話機およびインターネット・サービス「BIGLOBE」などの事業を含んでいます。
2.調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント損益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△49,837百万円および固定資産に係る調整額1,008百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社部門一般管理費および基礎的試験研究費です。
(2) セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産492,110百万円が含まれています。全社資産は、主に親会社の資産のうち、余資運用資金(現金および有価証券)、繰延税金資産および管理部門に係る長期投資資金(投資有価証券)、固定資産、その他の資産です。
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない親会社の増加額72,526百万円が含まれています。2014/06/23 15:42 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量または見込販売収益に基づく償却方法(見込有効期間2年以内)を採用し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しています。2014/06/23 15:42 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2014/06/23 15:42
(4)資産のグルーピングの方法前連結会計年度(自 平成24年4月 1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) ソフトウエア 13,685 2,799 無形固定資産-その他 8 8 投資その他の資産-その他 4,197 371
原則として、当社のビジネスユニット単位および継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については当該資産単独でグルーピングをしています。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度まで区分掲記していた流動資産の「関係会社短期貸付金」(当事業年度40,009百万円)は、重要性が乏しいため、流動資産の「その他」に含めて表示しています。2014/06/23 15:42
前事業年度まで区分掲記していた無形固定資産の「施設利用権」(当事業年度117百万円)は、重要性が乏しいため、無形固定資産の「その他」に含めて表示しています。
前事業年度まで区分掲記していた投資その他の資産の「従業員に対する長期貸付金」(当事業年度56百万円)、「破産更生債権等」(当事業年度13,534百万円)、「長期前払費用」(当事業年度12,260百万円)、「敷金及び保証金」(当事業年度10,744百万円)は、重要性が乏しいため、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しています。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量または見込販売収益に基づく償却方法(主として見込有効期間2年以内)を採用し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年以内)に基づく定額法を採用しています。2014/06/23 15:42