仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 1019億8900万
- 2016年3月31日 +0.45%
- 1024億4300万
個別
- 2015年3月31日
- 508億300万
- 2016年3月31日 +2.77%
- 522億1200万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失が見込まれる工事契約等に係るたな卸資産は、これに対応する工事契約等損失引当金を相殺表示しています。相殺表示したたな卸資産に対応する工事契約等損失引当金の額は次のとおりです。2016/06/22 16:24
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 商品及び製品に係るもの 929百万円 133百万円 仕掛品に係るもの原材料及び貯蔵品に係るもの 4,5327 4,304- 計 5,468 4,437 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ たな卸資産2016/06/22 16:24
通常の販売目的で保有するたな卸資産は、取得原価または正味売却価額のいずれか低い価額で計上しています。商品及び製品については、注文生産品は主として個別法、標準量産品は主として先入先出法で評価しています。仕掛品については、注文生産品は主として個別法、標準量産品は主として総平均法で評価しています。原材料及び貯蔵品は、主として先入先出法により評価しています。営業循環過程から外れた滞留または処分見込等のたな卸資産は、合理的に算定された価額によることが困難な場合には、正味売却価額まで切り下げる方法に代えて、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げる方法または一定の回転期間を超える場合、規則的に帳簿価額を切り下げる方法によっております。正味売却価額が著しく下落した場合には、たな卸評価損の追加計上の可能性があります。
⑤ 有形固定資産 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 標準量産品…先入先出法2016/06/22 16:24
・仕掛品
注文生産品…個別法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 標準量産品…主に先入先出法2016/06/22 16:24
・仕掛品
注文生産品…主に個別法