- 6701
- 2026/09/08
- 時価
- 6兆2468億円
- PER
- 22.47倍
- 2010年以降
- 赤字-90.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.72倍
- 2010年以降
- 0.36-3.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE
- 12.3%
- ROA
- 6.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しています。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物 8~50年
構築物 7~60年
機械及び装置 4~22年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量または見込販売収益に基づく償却方法(見込有効期間2年以内)を採用し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しています。
(3)長期前払費用
定額法または販売実績等に基づいた償却を行っています。2019/06/24 16:10 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/24 16:10
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グローバル事業の売上収益は、セーフティが増加したものの、ディスプレイやサービスプロバイダ向けが減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ130億円(2.9%)減少し、4,407億円となりました。2019/06/24 16:10
営業損益は、モバイルバックホールやサービスプロバイダ向け、セーフティの収益性は改善したものの、ディスプレイの悪化に加え、事業構造改善費用を計上したことや固定資産およびのれんの減損損失を計上したことなどにより、前連結会計年度に比べ14億円悪化し、294億円の損失となりました。
f.その他 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度まで区分掲記していた営業外費用の「和解金及び損害賠償金」(当事業年度755百万円)は、重要性が乏しいため、営業外費用の「その他」に含めて表示しています。2019/06/24 16:10
前事業年度まで営業外費用の「その他」に含めて表示していた「固定資産除却損」(前事業年度940百万円)は、重要性が高まったことから、当事業年度より区分掲記しています。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・原材料及び貯蔵品…先入先出法2019/06/24 16:10
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産