富士通(6702)の親会社の所有者の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 2198億3800万
- 2019年3月31日 -59.37%
- 893億1100万
- 2020年3月31日 +91.87%
- 1713億6100万
- 2021年3月31日 +54.61%
- 2649億4500万
- 2022年3月31日 -12.69%
- 2313億1100万
- 2023年3月31日 -18.58%
- 1883億2900万
- 2024年3月31日 +68.79%
- 3178億7800万
- 2025年3月31日 -27.07%
- 2318億1600万
- 2026年3月31日 +120.41%
- 5109億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当年度における半期情報等2026/06/26 15:30
(注)前年度において、主に新光電気工業株式会社およびFDK株式会社により構成される「デバイスソリューション」を非継続事業に分類しております。これに伴い、上記の売上収益及び税引前中間(当期)利益の金額については、非継続事業を除いた継続事業の金額を表示しています。中間連結会計期間 当連結会計年度 継続事業からの税引前中間(当期)利益(百万円) 154,952 409,034 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 262,002 449,408 親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 147.47 254.83 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)資本管理2026/06/26 15:30
当社グループの自己資本管理に関する基本的な方針は、親会社の所有者に対し安定的な剰余金の配当を実施するとともに、財務体質の強化及び業績の中長期的な向上を踏まえた積極的な事業展開に備えるため、適正な水準まで内部留保を充実することにあります。
当社グループは、収益性や事業における投下資本の運用効率を向上させるため、営業利益率やEPS(1株当たり利益)を経営上の指標として重視しております。 - #3 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)当期利益の帰属2026/06/26 15:30
(4)非継続事業のキャッシュ・フロー前年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 百万円 百万円 親会社の所有者 継続事業からの当期利益 207,010 305,483
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2026/06/26 15:30
<要約連結損益計算書>(注1)連結損益計算書上の親会社の所有者に帰属する当期利益から事業再編、事業構造改革、M&A等に伴う損益並びに制度変更等による
一過性の損益およびこれらに係る税金相当(調整項目)を控除した利益指標 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/26 15:30
(単位:百万円) 自己株式の取得による支出 18 △180,023 △170,019 親会社の所有者への配当金の支払額 19 △49,534 △51,469 非支配持分の取得による支出 △24,982 △3,691 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/26 15:30
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属: 親会社の所有者 231,816 510,953 非支配持分 13,134 5,556 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/26 15:30
(単位:百万円) 当期利益の帰属: 親会社の所有者 30 219,807 449,408 非支配持分 30 12,319 5,228 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/26 15:30
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 18 52,489 73,239 親会社の所有者に帰属する持分合計 1,740,965 2,024,915 非支配持分 7,10 161,102 19,672