富士通(6702)ののれん - テクノロジーソリューションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 301億8100万
- 2014年3月31日 -13.96%
- 259億6900万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)3. その他には中近東、アフリカが含まれております。2026/06/26 15:30
② 非流動資産(有形固定資産、のれん及び無形資産)
- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.のれん及び無形資産2026/06/26 15:30
- #3 注記事項-企業結合等、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、本件に係る取得関連費用は、624百万円であり、全額を「その他の費用」に計上しております。2026/06/26 15:30
(3)企業結合日現在における取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及びのれん(注 1)
(単位:百万円) - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該減損損失は主に連結損益計算書の「その他の費用」に含めて表示しております。2026/06/26 15:30
前年度: 減損損失のセグメント別の内訳は、サービスソリューションセグメント615百万円、ハードウェアソリューションセグメント714百万円、調整後営業利益への調整項目として各セグメント損益に含まれていない金額3,459百万円であります。前年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 有形固定資産計 2,379 6,945 のれん 509 - 無形資産
当年度: 減損損失のセグメント別の内訳は、サービスソリューションセグメント820百万円、ハードウェアソリューションセグメント2,115百万円、調整後営業利益への調整項目として各セグメント損益に含まれていない金額6,045百万円であります。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した連結会計期間及び影響を受ける将来の連結会計期間において認識されます。2026/06/26 15:30
のれん及び有形固定資産、無形資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の判断などを行うにあたっては、売上収益等の将来の不確実性を反映した事業計画を策定しています。
当連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は以下のとおりであります。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 企業結合は、支配が当社グループに移転した日である取得日において、取得法を用いて会計処理しております。当社グループは、被取得企業に対するパワー及び被取得企業への関与により生じる変動リターンに対するエクスポージャー又は権利を有し、かつ、被取得企業のリターンに影響を及ぼすようにパワーを用いる能力を有している場合に、被取得企業を支配していると判断しております。支配の評価において、当社グループは現在行使可能な潜在的議決権を考慮しております。2026/06/26 15:30
当社グループは取得日時点においてのれんを以下の合計により測定しております。
・移転された対価 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/26 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産 8,27 368,969 360,881 のれん 7,9,27 78,328 133,055 無形資産 9,27 229,196 236,404