富士通(6702)ののれん - テクノロジーソリューションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 301億8100万
- 2014年3月31日 -13.96%
- 259億6900万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)3. その他には中近東、アフリカが含まれております。2025/06/20 15:30
② 非流動資産(有形固定資産、のれん及び無形資産)
- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.のれん及び無形資産2025/06/20 15:30
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該減損損失は主に連結損益計算書の「その他の費用」に含めて表示しております。2025/06/20 15:30
前年度: 減損損失のセグメント別の内訳は、サービスソリューションセグメント1,049百万円、調整後営業利益への調整項目として各セグメント損益に含まれていない金額13,871百万円であります。なお、調整後営業利益への調整項目13,871百万円は、主に欧州における採算性向上に向けた事業ポートフォリオ改革を加速させるための施策により、採算性が低下した建物及び構築物や収益性が著しく低下したCGUにかかるのれん等について当該CGUの帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。前年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 当年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 有形固定資産計 5,167 2,379 のれん 7,271 509 無形資産
当年度: 減損損失のセグメント別の内訳は、サービスソリューションセグメント615百万円、ハードウェアソリューションセグメント714百万円、調整後営業利益への調整項目として各セグメント損益に含まれていない金額3,459百万円であります。 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した連結会計期間及び影響を受ける将来の連結会計期間において認識されます。2025/06/20 15:30
のれん及び有形固定資産、無形資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の判断などを行うにあたっては、売上収益等の将来の不確実性を反映した事業計画を策定しています。
当連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は以下のとおりであります。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 企業結合は、支配が当社グループに移転した日である取得日において、取得法を用いて会計処理しております。当社グループは、被取得企業に対するパワー及び被取得企業への関与により生じる変動リターンに対するエクスポージャー又は権利を有し、かつ、被取得企業のリターンに影響を及ぼすようにパワーを用いる能力を有している場合に、被取得企業を支配していると判断しております。支配の評価において、当社グループは現在行使可能な潜在的議決権を考慮しております。2025/06/20 15:30
当社グループは取得日時点においてのれんを以下の合計により測定しております。
・移転された対価 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- デジタルサービス部門長2025/06/20 15:30
2019年 1月 テクノロジーソリューション部門長
(2020年3月まで) - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/20 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産 8,27 602,928 368,969 のれん 9,27 80,205 78,328 無形資産 9,27 213,405 229,196