富士通(6702)の外部収益 - デバイスソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 2491億4600万
- 2019年9月30日 -34.62%
- 1628億9300万
- 2020年9月30日 -17.18%
- 1349億1000万
- 2021年9月30日 +26%
- 1699億9100万
- 2022年9月30日 +18.17%
- 2008億7700万
- 2023年9月30日 -30.82%
- 1389億7300万
- 2024年9月30日 +3.97%
- 1444億9400万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)1.外部収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/10/31 15:05
(注)2.個別に区分して開示すべき重要な国はありません。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.売上収益における「消去・全社」は、主に当社グループ向けにサービスを提供するコーポレート系2023/10/31 15:05
子会社の外部収益及びセグメント間取引の消去であります。
(注)2.営業利益における「消去・全社」には全社費用(富士通研究所など各セグメントに属さない全社共通 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※ 調整後営業利益: 営業利益から事業再編、事業構造改革、M&A等に伴う損益ならびに制度変更等による一過性の損益を控除した、本業での実質的な利益を示す指標2023/10/31 15:05
売上収益は1兆7,118億円と、前年同期比65億円の増収です。主力のサービスソリューションで増収となっている一方で、デバイスソリューションの所要減による減収が前年度下期から継続しております。
調整後営業利益は507億円と、前年同期比240億円の減益です。サービスソリューションでの増収やサービスデリバリ変革などの採算性改善効果もありましたが、デバイスソリューションでの所要減および操業低下に伴う減益が影響しております。