営業利益(△損失)
連結
- 2020年12月31日
- 979億3900万
- 2021年12月31日 -16.84%
- 814億4800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/03 15:12
(単位:百万円) その他の費用 △2,442 △4,904 営業利益 5 93,492 65,185 金融収益 12 1,227 1,640 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/03 15:12
(単位:百万円) その他の費用 △12,463 △12,119 営業利益 5 155,740 146,668 金融収益 12 4,633 5,528 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 士通Japan株式会社の設立に伴う商流の変更
報告セグメントごとの情報では、テクノロジーソリューションの売上収益/営業利益が増加し、ユビキタスソリューションの売上収益/営業利益が減少しました。また、全社消去の売上収益が減少(マイナス金額の増加)しました。製品及びサービスごとの情報では、サービスの売上収益が増加し、システムプラットフォーム及びクライアントコンピューティングデバイスの売上収益が減少しました。地域ごとの情報は変更有りません。
② システムプラットフォームに帰属していたキャリア向けSEビジネスをソリューション・サービスの帰属に変更
報告セグメントごとの情報ではテクノロジーソリューション内での組替のため、変更は有りません。製品及び サービスごとの情報では、サービスの売上収益が増加し、システムプラットフォームの売上収益が減少しました。地域ごとの情報は変更有りません。2022/02/03 15:12 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 富士通Japan株式会社の設立に伴う商流の変更2022/02/03 15:12
報告セグメントごとの情報では、テクノロジーソリューションの売上収益/営業利益が増加し、ユビキタスソリューションの売上収益/営業利益が減少しました。また、全社消去の売上収益が減少(マイナス金額の増加)しました。製品及びサービスごとの情報では、サービスの売上収益が増加し、システムプラットフォーム及びクライアントコンピューティングデバイスの売上収益が減少しました。地域ごとの情報は変更有りません。
② システムプラットフォームに帰属していたキャリア向けSEビジネスをソリューション・サービスの帰属に変更 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①損益の状況2022/02/03 15:12
売上収益は2兆5,435億円と、前年同期比173億円の増収です。この中には、欧州や北米で実施した低採算ビジネスの再編や、前年の携帯電話販売代理店事業の譲渡による減収影響が含まれており、これらの再編影響を除くと501億円の増収となりました。テクノロジーソリューションは減収となりました。5G基地局を中心としたネットワークの増加に加え為替が円安に推移した影響がありましたが、半導体や電子部品の部材調達が遅延した影響を受けました。ユビキタスでは前年のテレワーク対応需要及びGIGAスクール商談の反動などの影響で減収となりましたが、世界的な半導体需要の高まりを受けてデバイスソリューションが継続して好調に推移しました。(単位:億円) 売上収益 25,262 25,435 173 0.7 営業利益 1,557 1,466 △90 △5.8 (営業利益率) (6.2%) (5.8%) (△0.4%)
営業利益は1,466億円と、前年同期比90億円の減益です。前年の事業譲渡に関する反動を中心とした特殊事項による影響が76億円含まれております。