岩崎通信機(6704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子計測の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -600万
- 2014年9月30日 -216.67%
- -1900万
- 2015年9月30日 -431.58%
- -1億100万
- 2016年9月30日 -23.76%
- -1億2500万
- 2017年9月30日
- 700万
- 2018年9月30日
- -1500万
- 2019年9月30日 -240%
- -5100万
- 2020年9月30日 -58.82%
- -8100万
- 2021年9月30日
- 1200万
- 2022年9月30日 +225%
- 3900万
- 2023年9月30日 +166.67%
- 1億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 印刷システム事業においては、主に国内消耗品の需要が本年9月からの価格改定を前に増加したことにより、売上収益は896百万円(前年同期比22.1%増)、セグメント損益は売上収益の増加及び前連結会計年度に事業再編に伴い商品及び製品の整理を実施したことで棚卸評価損が減少したことにより、12百万円の利益(前年同期は118百万円の損失)となりました。2023/11/13 13:16
(電子計測事業)
電子計測事業においては、主に電子部品で前連結会計年度に増加した需要の反動により減少しましたが、環境問題への意識の高まりを背景としたパワーエレクトロニクス関連製品の需要増加により売上収益が増加したことで、事業全体の売上収益は1,534百万円(前年同期比8.1%増)、セグメント損益は販売構成品の変動に伴う売上原価率の良化により、104百万円の利益(前年同期比254.3%増)となりました。