- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額8,086百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産8,086百万円が含まれています。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金です。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額201百万円は、本社部門の設備投資額です。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っています。
2021/06/25 13:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント損益の調整額△1,578百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,578百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) セグメント資産の調整額5,742百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産5,742百万円が含まれています。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金です。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額211百万円は、本社部門の設備投資額です。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っています。2021/06/25 13:49 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しています。
2021/06/25 13:49- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損172百万円は、今後使用しないこととしたソフトウェアの除却によるものです。2021/06/25 13:49
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2021/06/25 13:49 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※ 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 19,875百万円 | 17,792百万円 |
2021/06/25 13:49- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2021/06/25 13:49- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、主に原材料及び貯蔵品が531百万円増加しましたが、現金及び預金が2,579百万円、受取手形及び売掛金が452百万円、商品及び製品が275百万円それぞれ減少したため、前連結会計年度末に比べ2,471百万円減少し16,295百万円となりました。
固定資産は、有形固定資産が8,701百万円、無形固定資産が490百万円、投資その他の資産が446百万円それぞれ増加したため、前連結会計年度末に比べ9,637百万円増加し19,815百万円となりました。
(負債)
2021/06/25 13:49- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1.連結貸借対照表
前連結会計年度において区分掲記していた「リース資産」は、重要性が低下したため、当連結会計年度においては有形固定資産の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産に表示していた「リース資産」7百万円、「その他」1百万円は、「その他」8百万円として組み替えています。
前連結会計年度において区分掲記していた「繰延税金資産」は、重要性が低下したため、当連結会計年度においては投資その他の資産の「その他」に含めて表示しています。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産に表示していた「繰延税金資産」22百万円、「その他」404百万円は、「その他」426百万円として組み替えています。
2021/06/25 13:49- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2021/06/25 13:49