固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 184億3800万
- 2024年3月31日 +49.45%
- 275億5600万
個別
- 2023年3月31日
- 209億7700万
- 2024年3月31日 -1.38%
- 206億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,414百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産5,414百万円が含まれています。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金です。2024/06/28 14:41
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額78百万円は、本社部門の設備投資額です。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント損益の調整額△1,963百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,963百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) セグメント資産の調整額9,206百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産9,206百万円が含まれています。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金です。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額106百万円は、本社部門の設備投資額です。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っています。2024/06/28 14:41 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- b.譲渡した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2024/06/28 14:41
c.会計処理流動資産 2,341百万円 固定資産 86百万円 資産合計 2,427百万円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 14:41
① 有形固定資産
定額法を採用しています。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2024/06/28 14:41 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 2.有形固定資産の減価償却累計額2024/06/28 14:41
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 18,344百万円 17,896百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 14:41
- #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の売却によりIwatsu (Malaysia) Sdn. Bhd.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/28 14:41
(2) 株式の売却によりgroxi株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却額と売却による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 1,723百万円 固定資産 236百万円 流動負債 △450百万円
流動資産 2,341百万円 固定資産 86百万円 流動負債 △1,954百万円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (不動産事業)2024/06/28 14:41
不動産事業においては、主に昨年3月に連結子会社とした匿名組合が賃貸マンション3物件に係る固定資産(信託受益権)を取得し稼働を開始したことに伴い、売上収益は879百万円(前連結会計年度比60.1%増)、セグメント損益は主に賃貸オフィスの稼働率改善及び新規に取得した賃貸マンションもほぼ満床稼働していることに伴い、331百万円の利益(前連結会計年度比109.4%増)となりました。
② 財政状態の状況 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1.連結貸借対照表2024/06/28 14:41
前連結会計年度において区分掲記していた「ソフトウエア」は、重要性が低下したため、当連結会計年度においては無形固定資産に含めて表示しています。また、前連結会計年度において区分掲記していた「短期借入金」は、重要性が低下したため、当連結会計年度においては流動負債の「その他」に含めて表示しています。さらに、前連結会計年度において固定負債の「その他」に含めていた「長期借入金」は、重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産に表示していた「ソフトウエア」502百万円、「その他」45百万円は、「無形固定資産」548百万円として組み替えています。また、流動負債に表示していた「短期借入金」80百万円は、「その他」として組み替えています。さらに、固定負債の「その他」に表示していた596百万円は、「長期借入金」35百万円、「その他」560百万円として組み替えています。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2024/06/28 14:41
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産