日本信号(6741)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 486億900万
- 2010年12月31日 -3.53%
- 468億9100万
- 2011年12月31日 +2.43%
- 480億2900万
- 2012年12月31日 +4.48%
- 501億8100万
- 2013年12月31日 +10.26%
- 553億3200万
- 2014年12月31日 +6.84%
- 591億1600万
- 2015年12月31日 -8.79%
- 539億2100万
- 2016年12月31日 -16.4%
- 450億8000万
- 2017年12月31日 +4.15%
- 469億5200万
- 2018年12月31日 +20.83%
- 567億3300万
- 2019年12月31日 +17.08%
- 664億2400万
- 2020年12月31日 -17.87%
- 545億5500万
- 2021年12月31日 +0.1%
- 546億1200万
- 2022年12月31日 -1.65%
- 537億1100万
- 2023年12月31日 +6.32%
- 571億500万
- 2024年12月31日 +11.69%
- 637億7800万
- 2025年12月31日 +11.02%
- 708億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 9:59
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/07 9:59
当社グループの主要事業のうち、交通運輸インフラ事業の「鉄道信号」、「スマートモビリティ」及びⅠCTソリューション事業の「AFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2022年度から始まった第2期中期経営計画「Next Stage 24」に基づき、インフラの進化を安全・快適のソリューションで支え、国内外の社会的課題を解決するとともに、コロナ禍後における事業環境変化への適応を推進してまいります。2024/02/07 9:59
当第3四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は77,808百万円(前年同期比1.9%減)、売上高は57,105百万円(前年同期比6.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,395百万円(前年同期比15.0%増)、経常利益は2,151百万円(前年同期比8.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は667百万円(前年同期比15.5%減)となりました。
事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。