日本信号(6741)の外部顧客への売上高 - ICTソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 155億3300万
- 2014年9月30日 +20.81%
- 187億6600万
- 2015年9月30日 -2.55%
- 182億8700万
- 2016年9月30日 -23.56%
- 139億7900万
- 2017年9月30日 +15.25%
- 161億1100万
- 2018年9月30日 +4.26%
- 167億9700万
- 2019年9月30日 +43.01%
- 240億2200万
- 2020年9月30日 -29.92%
- 168億3400万
- 2021年9月30日 -8.5%
- 154億300万
- 2022年9月30日 +3.21%
- 158億9700万
- 2023年9月30日 +7.56%
- 170億9900万
- 2024年9月30日 +23.5%
- 211億1700万
- 2025年9月30日 +1.31%
- 213億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結果といたしましては、受注高は27,680百万円(前年同期比34.5%減)、売上高は17,094百万円(前年同期比10.8%減)となりました。また、損益面につきましては、セグメント利益は461百万円(前年同期比67.9%減)となりました。2023/11/08 9:45
[ICTソリューション事業]
駅務ネットワークシステムを中心とする「AFC」では、国内市場においては、各種ホームドアや券売機等の受注・売上がありました。さらに、シームレスな移動を支えるソリューションとして、乗車券のデジタル化や電子決済化にも対応した製品・サービスの展開も行っております。海外市場においては、インドやバングラデシュ等でAFCシステムやホームドアの受注・売上がありました。