- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却の調整額に重要なものはありません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整に重要なものはありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/25 11:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4.減価償却の調整額に重要なものはありません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整に重要なものはありません。2014/06/25 11:34 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
各事業における基板用生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/06/25 11:34- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法に
よっております。2014/06/25 11:34 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産、無形固定資産の取得による支出により、1,745百万円の資金の減少となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/25 11:34- #6 設備投資等の概要
当社グループでは、主に生産及び技術の効率化と、品質向上並びに生産能力の拡充等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度におきましては、無形固定資産を含め総額1,699百万円の設備投資を実施いたしました。
交通運輸インフラ事業におきましては、主に久喜事業所を中心に試験・測定機器、型類他、598百万円の設備投資を実施いたしました。
2014/06/25 11:34- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度の5,847百万円の収入から10,656百万円の収入となり4,809百万円の収入増となりました。これは主に税金等調整前当期純利益の増加、たな卸資産の減少によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度の740百万円の支出から1,745百万円の支出となり1,004百万円の支出増となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出の増加によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度2,435百万円の支出から7,237百万円の支出へ4,801百万円の支出増となりました。これは主に短期借入金の返済によるものであります。
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