売上高
連結
- 2013年12月31日
- 264億4500万
- 2014年12月31日 +9.12%
- 288億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/12 11:29
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2015/02/12 11:29
当社グループの主要事業のうち、「鉄道信号」、「交通情報システム」および「駅務自動化装置を中心とするAFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループといたしましては、各種鉄道信号システムの他、自動改札機・自動券売機、駐車場管理システムなどの製品群において積極的に営業活動を展開してまいりました。2015/02/12 11:29
その結果、当第3四半期連結累計期間における受注高につきましては66,966百万円(前年同期比6.0%減)、売上高につきましては59,116百万円(前年同期比6.8%増)となりました。損益面につきましては、3,541百万円の経常利益(前年同期比68.7%増)、1,984百万円の四半期純利益(前年同期比150.2%増)となりました。
セグメント別の状況といたしましては、以下のとおりです。