売上高
連結
- 2014年6月30日
- 85億9400万
- 2015年6月30日 +0.08%
- 86億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/05 9:41
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2015/08/05 9:41
当社グループの主要事業のうち、「鉄道信号」、「交通情報システム」および「駅務自動化装置を中心とするAFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループといたしましては、各種鉄道信号システムの他、道路交通管制システム、駅務自動化システム、駐車場管理システムなどの製品において積極的に営業活動を展開してまいりました。2015/08/05 9:41
その結果、当第1四半期連結累計期間における受注高につきましては22,629百万円(前年同期比2.3%増)、売上高につきましては16,452百万円(前年同期比4.1%増)となりました。損益面につきましては、629百万円の経常利益(前年同期比43.2%増)、62百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期比136.6%増)となりました。
セグメント別の状況といたしましては、以下のとおりです。