- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
2016/06/24 12:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 12:41
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/24 12:41- #4 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、長期経営計画に掲げる「グローバル社会に適応したサスティナブル成長企業」となるべく、成長・投資戦略、人材戦略、ものづくり戦略に取り組んでまいりました。
しかしながら、当期の経営成績といたしましては、過去最高を達成した前期に比べて、受注高は83,258百万円(前期比16.5%減)、売上高は90,593百万円(前期比9.8%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は7,162百万円(前期比14.5%減)、経常利益は7,969百万円(前期比12.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,994百万円(前期比7.7%減)となりました。
事業別の状況につきましては、以下のとおりであります。
2016/06/24 12:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、当連結会計年度は14,990百万円となり、前連結会計年度の14,879百万円から111百万円(0.7%)増加しました。
この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ1,214百万円(14.5%)減益の7,162百万円となりました。
③経常利益
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