売上高
連結
- 2015年6月30日
- 86億100万
- 2016年6月30日 -29.17%
- 60億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/10 10:24
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2016/08/10 10:24
当社グループの主要事業のうち、「鉄道信号」、「交通情報システム」および「駅務自動化装置を中心とするAFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期経営計画に掲げる「グローバル社会に適応したサスティナブル成長企業」となるべく、成長・投資戦略、人材戦略、ものづくり戦略に取り組んでまいりました。2016/08/10 10:24
しかしながら、当第1四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は18,900百万円(前年同期比16.5%減)、売上高は12,163百万円(前年同期比26.1%減)となりました。当社グループの業態として、年間の売上高の多くが、第4四半期に集中する傾向があります。その結果、損益面につきましては、1,117百万円の経常損失(前年同期は629百万円の経常利益)、1,182百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は62百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の状況といたしましては、以下のとおりです。