売上高
連結
- 2016年12月31日
- 221億9700万
- 2017年12月31日 +10.36%
- 244億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/14 10:23
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2018/02/14 10:23
当社グループの主要事業のうち、「鉄道信号」、「スマートロード(旧 交通情報システム)」および「AFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期経営計画に掲げる「グローバル社会に適応したサスティナブル成長企業」となるべく、事業活動に取り組んでまいりました。2018/02/14 10:23
当第3四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は77,138百万円(前年同期比28.8%増)、売上高は46,952百万円(前年同期比4.2%増)となりました。損益面につきましては、交通運輸インフラセグメントの一部案件で当初の予想を超える初期的な開発費が発生したことなどにより、1,404百万円の経常損失(前年同期は468百万円の経常損失)、1,803百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は866百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。