経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -4億6800万
- 2017年12月31日 -200%
- -14億400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期経営計画に掲げる「グローバル社会に適応したサスティナブル成長企業」となるべく、事業活動に取り組んでまいりました。2018/02/14 10:23
当第3四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は77,138百万円(前年同期比28.8%増)、売上高は46,952百万円(前年同期比4.2%増)となりました。損益面につきましては、交通運輸インフラセグメントの一部案件で当初の予想を超える初期的な開発費が発生したことなどにより、1,404百万円の経常損失(前年同期は468百万円の経常損失)、1,803百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は866百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。