無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 12億9900万
- 2018年3月31日 +22.09%
- 15億8600万
個別
- 2017年3月31日
- 10億1600万
- 2018年3月31日 +26.57%
- 12億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却の調整額に重要なものはありません。2018/06/22 11:27
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整に重要なものはありません。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4.減価償却の調整額に重要なものはありません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整に重要なものはありません。2018/06/22 11:27 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法に
よっております。2018/06/22 11:27 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2018/06/22 11:27
当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金の減少1,400百万円等がありましたものの、たな卸資産の増加1,749百万円、有形・無形固定資産の増加1,522百万円、受取手形及び売掛金の増加1,059百万円等により、前連結会計年度末に比べ5,429百万円増加の129,727百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金の減少839百万円、未払法人税等の減少274百万円等がありましたものの、短期借入金の増加5,649百万円等により、前連結会計年度末に比べ5,280百万円増加の50,326百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは、主に生産及び技術の効率化と、品質向上並びに生産能力の拡充等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。2018/06/22 11:27
当連結会計年度におきましては、無形固定資産を含め総額3,564百万円の設備投資を実施いたしました。内、安全信頼創造センターの建設にあたり、817百万円の設備投資を実施いたしました。
交通運輸インフラ事業におきましては、主に久喜事業所を中心に試験・測定機器、型類他、1,236百万円の設備投資を実施いたしました。