- 6741
- 2026/08/28
- 時価
- 1279億円
- PER 予
- 11.68倍
- 2010年以降
- 4.2-41.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.43-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 8.84%
- ROA 予
- 6.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/08 10:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)2018/08/08 10:10
当社グループの主要事業のうち、「鉄道信号」、「スマートロード」および「AFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期経営計画に掲げる「グローバル社会に適応したサスティナブル成長企業」となるべく、成長・投資戦略、人材戦略、ものづくり戦略を推進してまいりました。2018/08/08 10:10
当第1四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は26,661百万円(前年同期比13.2%増)、売上高は14,557百万円(前年同期比17.6%増)となりました。損益面につきましては、79百万円の経常利益(前年同期は1,330百万円の経常損失)、333百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は1,378百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の状況といたしましては、以下のとおりです。