有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (原価差異の繰延処理)2018/11/07 9:43
季節的に変動する操業度により発生した原価差異は、原価計算期間末(年度末又は第2四半期連結会計期間末)までにほぼ解消が見込まれるため、第1、3四半期連結会計期間末では、当該原価差異を流動資産(その他)又は流動負債(その他)として繰り延べております。
(税金費用の計算) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2018/11/07 9:43
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、たな卸資産の増加7,458百万円等がありましたものの、現金及び預金の減少3,575百万円、受取手形及び売掛金の減少11,137百万円等により4,094百万円減少し、123,228百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金の増加387百万円等がありましたものの、短期借入金の減少6,673百万円、未払法人税等の減少304百万円等により、前連結会計年度末に比べ5,539百万円減少の42,381百万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (税効果会計に係る会計基準)2018/11/07 9:43
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(役員退職慰労金制度の廃止)