売上高
連結
- 2018年6月30日
- 67億9300万
- 2019年6月30日 +40.26%
- 95億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/07 9:25
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2019/08/07 9:25
当社グループの主要事業のうち、「鉄道信号」、「スマートモビリティ」および「AFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、持続的成長への道標として2019年度より新たな長期経営計画「EVOLUTION 100」をスタートいたしました。10年後の創立100周年(2028年)に向けて、「インフラの進化」を安全・快適のソリューションで支えることで国内外の社会的課題を解決し、世界の人々から必要とされる企業グループになることを目指し、従来の延長線上ではない、グローバル化の深化やデジタル技術の大変革期に適応した事業構造改革に取り組んでおります。2019/08/07 9:25
当第1四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は24,359百万円(前年同期比8.6%減)、売上高は18,343百万円(前年同期比26.0%増)となりました。損益面につきましては、410百万円の経常利益(前年同期比412.9%増)、137百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は333百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失であり当四半期は改善)となりました。
セグメント別の状況といたしましては、以下のとおりです。