売上高
連結
- 2019年9月30日
- 240億2200万
- 2020年9月30日 -29.92%
- 168億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)2020/11/11 10:37
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2020/11/11 10:37
当社グループの主要事業のうち、交通運輸インフラ事業の「鉄道信号」、「スマートモビリティ」およびⅠCTソリューション事業の「AFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい状況下ではありますが、当社グループは、中期経営計画の重点課題である変化を先取りしたビジネス創出と技術力の強化の一環として、デジタルトランスフォーメーションを踏まえた製品やサービスの開発と営業活動に注力いたしました。また、収益力の向上のため、働き方の見直しとコスト削減等に取り組んでまいりました。2020/11/11 10:37
当第2四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は39,314百万円(前年同期比27.9%減)、売上高は35,190百万円(前年同期比22.7%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,200百万円(前年同期比59.6%減)、経常利益は1,737百万円(前年同期比47.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,364百万円(前年同期比29.9%減)となりました。
セグメントの状況といたしましては、以下のとおりです。