- 6741
- 2026/08/28
- 時価
- 1279億円
- PER 予
- 11.68倍
- 2010年以降
- 4.2-41.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.43-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 8.84%
- ROA 予
- 6.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 9:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2022/08/10 9:03
当社グループの主要事業のうち、交通運輸インフラ事業の「鉄道信号」、「スマートモビリティ」およびⅠCTソリューション事業の「AFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、半導体部品の入手難による影響を一部製品で受けておりますが、設計変更等により対応を進めております。2022/08/10 9:03
当第1四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は37,151百万円(前年同期比73.8%増)、売上高は13,991百万円(前年同期比21.9%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は726百万円(前年同期は576百万円の営業利益)、経常損失は126百万円(前年同期は1,051百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は552百万円(前年同期は305百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。