京三製作所(6742)の売上高 - パワーエレクトロニクス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 39億4400万
- 2014年9月30日 +12.7%
- 44億4500万
- 2015年9月30日 -3.33%
- 42億9700万
- 2016年9月30日 +25.32%
- 53億8500万
- 2017年9月30日 +43.96%
- 77億5200万
- 2018年9月30日 +15.58%
- 89億6000万
- 2019年9月30日 -29.16%
- 63億4700万
- 2020年9月30日 +18.42%
- 75億1600万
- 2021年9月30日 +6.89%
- 80億3400万
- 2022年9月30日 +7.47%
- 86億3400万
- 2023年9月30日 -50.74%
- 42億5300万
- 2024年9月30日 +46.04%
- 62億1100万
- 2025年9月30日 +5.09%
- 65億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 11:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2023/11/13 11:44
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)および当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、売上の減少や原材料価格の高騰などにより営業利益、経常利益は前年同期を下回りました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、政策保有株式の縮減および資産の効率化を目的とする投資有価証券の売却に伴い特別利益を計上したことから、前年同期を上回りました。2023/11/13 11:44
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高37,399百万円(対前年同期比12,183百万円減)、売上高23,915百万円(同3,004百万円減)、営業利益△2,920百万円(同835百万円減)、経常利益△2,378百万円(同622百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益△730百万円(同766百万円増)となりました。
セグメント別の業績概況は次のとおりであります。