営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 15億5100万
- 2018年3月31日 +226.95%
- 50億7100万
個別
- 2017年3月31日
- 7億8300万
- 2018年3月31日 +410.73%
- 39億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用4,248百万円が含まれております。なお全社費用は管理部門等に係る費用であります。2018/06/22 13:00
2 セグメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産の調整額は11,652百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注につきましては、信号システム事業は国内大口案件が回復し、電気機器事業は半導体およびフラットパネルディスプレイ(FPD)関連市場の設備投資が活況であったことから、全体として好調に推移し、前期を大幅に上回りました。売上につきましても、信号システム事業、電気機器事業ともに好調であったことから、前期を大幅に上回りました。2018/06/22 13:00
利益面につきましては、売上の増加、原価率の改善などにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前期を大幅に上回りました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高83,932百万円(対前期比11,109百万円増)、売上高73,905百万円(対前期比13,914百万円増)、営業利益5,071百万円(対前期比3,519百万円増)、経常利益5,334百万円(対前期比3,379百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,692百万円(対前期比2,765百万円増)となりました。