6742 京三製作所

6742
2026/06/23
時価
603億円
PER 予
14.11倍
2010年以降
赤字-203.93倍
(2010-2026年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.44-1.17倍
(2010-2026年)
配当 予
2.81%
ROE 予
7.54%
ROA 予
3.52%
資料
Link
CSV,JSON

京三製作所(6742)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
31億9700万
2009年3月31日 +13.26%
36億2100万
2010年3月31日 -8.84%
33億100万
2011年3月31日 +13.57%
37億4900万
2012年3月31日 -42.22%
21億6600万
2013年3月31日 -43.95%
12億1400万
2014年3月31日 +32.04%
16億300万
2015年3月31日 +18.09%
18億9300万
2016年3月31日 +2.8%
19億4600万
2017年3月31日 -20.3%
15億5100万
2018年3月31日 +226.95%
50億7100万
2019年3月31日 -36.32%
32億2900万
2020年3月31日 -5.73%
30億4400万
2021年3月31日 -60.12%
12億1400万
2022年3月31日 +144.56%
29億6900万
2023年3月31日 -25.67%
22億700万
2024年3月31日 +12.87%
24億9100万
2025年3月31日 +145.36%
61億1200万
2026年3月31日 -26.33%
45億300万

個別

2008年3月31日
25億6000万
2009年3月31日 +9.84%
28億1200万
2010年3月31日 +1.96%
28億6700万
2011年3月31日 +13.39%
32億5100万
2012年3月31日 -51.65%
15億7200万
2013年3月31日 -56.49%
6億8400万
2014年3月31日 +42.54%
9億7500万
2015年3月31日 +72.62%
16億8300万
2016年3月31日 -32.68%
11億3300万
2017年3月31日 -30.89%
7億8300万
2018年3月31日 +410.73%
39億9900万
2019年3月31日 -53.81%
18億4700万
2020年3月31日 +17.11%
21億6300万
2021年3月31日 -90.61%
2億300万
2022年3月31日 +999.99%
24億2200万
2023年3月31日 -26.71%
17億7500万
2024年3月31日 -0.23%
17億7100万
2025年3月31日 +154.21%
45億200万
2026年3月31日 -43.09%
25億6200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用4,800百万円が含まれております。なお全社費用は管理部門等に係る費用であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産の調整額は15,804百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
2026/06/23 14:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 14:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の受注高につきましては信号システム事業、パワーエレクトロニクス事業ともに前期を上回りました。売上高につきましては、信号システム事業は前期を上回り、パワーエレクトロニクス事業は前期を下回りましたが、両事業合計では前期を上回る結果となり、2期連続で過去最高を更新しました。
利益面につきましては、生産効率化の推進によるリードタイム短縮や、売上計上時期の前倒しなど、収益力向上に向けた各種施策を着実に実行し、利益の確保に努めました。これらの取り組みは一定の成果を上げたものの、人件費の増加に加え、販売費及び一般管理費の増加が利益を圧迫しました。また、パワーエレクトロニクス事業において、販売可能性が低下した棚卸資産の一部を処分し、廃棄損および評価損を計上しました。これらの影響により営業利益および経常利益は前期比で減少しました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益については投資有価証券の売却等に伴う特別利益を計上したことにより、前期を上回りました。
この結果、当連結会計年度の業績は、受注高98,562百万円(対前期比16,611百万円増)、売上高93,122百万円(同7,755百万円増)、営業利益4,503百万円(同1,608百万円減)、経常利益5,203百万円(同1,442百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益5,042百万円(同258百万円増)となりました。
2026/06/23 14:05

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