固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 328億6700万
- 2018年6月30日 +3.48%
- 340億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、7,421百万円のプラスとなり、前第1四半期連結累計期間に比べ521百万円の収入増となりました。これは、たな卸資産の増減額が1,448百万円、法人税等の支払額が1,745百万円それぞれ支出増となったものの、税金等調整前四半期純損失が200百万円の改善となったことに加え、売上債権の増減額が4,250百万円の収入増となったことが主な要因であります。2018/08/06 9:16
当第1四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、984百万円のマイナスとなり、前第1四半期連結累計期間に比べ247百万円の支出増となりました。これは有形固定資産の取得による支出が124百万円の支出増となったことが主な要因であります。
当第1四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、7,294百万円のマイナスとなり、前第1四半期連結累計期間に比べ543百万円の支出増となりました。これは借入金の収支が短期と長期あわせて544百万円、返済側の増加となったことが主な要因であります。