営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -7億9700万
- 2019年12月31日 -136.39%
- -18億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用3,561百万円が含まれております。なお全社費用は管理部門等に係る費用であります。2020/02/10 9:02
2 セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/10 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注につきましては、パワーエレクトロニクス事業は前年同期水準を維持したものの、信号システム事業が前年同期に比べて大型案件が少なかったことから、全体としては前年同期を下回りました。売上につきましては、信号システム事業は堅調に推移したものの、パワーエレクトロニクス事業はフラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置向けの産業機器用電源装置の受注減少の影響を受けたことから、全体としては前年同期を下回りました。2020/02/10 9:02
利益面につきましては、売上の減少により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を下回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高63,446百万円(対前年同期比2,341百万円減)、売上高37,941百万円(対前年同期比1,062百万円減)、営業利益△1,884百万円(対前年同期比1,086百万円減)、経常利益△1,514百万円(対前年同期比982百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益△1,181百万円(対前年同期比551百万円減)となりました。